2007年04月28日
完成!
先日から制作にとりかかっていた津のよさこいチーム、「チーム風雲」(画参照)
の、今年の演舞用楽曲が昨日完成しました!!
今年の楽曲は、例年に比べると、リズムや使っている音が本当に数多くさまざまで、それだけに楽曲自体の「情景転換」もたくさん入れてみました!!^^)
ひと言で言うと、
ゴージャス かつ ドラマティック
です!^^)
津夢時風(つむじかぜ)
に決定しました!
いろいろ候補はあったのですが、「津」という文字が入っていることと、それに「夢の時」が合わさっていることがよかったので、そのタイトルにさせていただきました。
幻想的なイントロから始まり、和太鼓中心の曲に移り、そのあと少しHip hop系の感じで雰囲気を変え、最後はサンバ調のバックに三味線がからんだ勢いのある曲でクライマックスを迎え、エンディングは大河ドラマのラストシーンのように、壮大な感じにしてみました。^^)
ん?なんか思いっきり「自慢」しているように聴こえてしまう。。。・o・;)
でも、ホントにそういう構成なのです。
「安濃津よさこい」
です。
興味のある方は、ぜひ行かれてみてはいかがですか?^^)
そして、「チーム風雲」を応援してあげてください!!
「チーム風雲」のホームページ
http://yosa-fuuun.hp.infoseek.co.jp/
2007年04月23日
新緑の季節!!
名古屋ではすでに桜も散ってしまいました。
高山のほうは、今年の桜はどんな具合でしょうか。
桜が散り終えると、新緑の季節!!
というわけで、本日、わたくしの髪も「新緑ヴァージョン」に変身です。^^)
昨年は(気まぐれで)黄緑も入れていたのですが、今年はこの緑一色。
いかがでしょうか?^^)
ちょっと連日の制作業務がたたっているのか、だいぶ疲れた顔をしていますが・・・。・o・;)
5月末までは、この色でいきます。
もし、見かけたら、お気軽に声でもおかけくださるとうれしいです!^^)
高山のほうは、今年の桜はどんな具合でしょうか。
桜が散り終えると、新緑の季節!!
というわけで、本日、わたくしの髪も「新緑ヴァージョン」に変身です。^^)
昨年は(気まぐれで)黄緑も入れていたのですが、今年はこの緑一色。いかがでしょうか?^^)
ちょっと連日の制作業務がたたっているのか、だいぶ疲れた顔をしていますが・・・。・o・;)
5月末までは、この色でいきます。
もし、見かけたら、お気軽に声でもおかけくださるとうれしいです!^^)
2007年04月22日
もうすぐ例祭!
5/1、2は飛騨一ノ宮にある「水無神社(みなしじんじゃ)の例祭です。
地元では、「すいむじんじゃ」とも呼ばれていますが、正しくは「みなしじんじゃ」のようです。
その例祭で奉納される「神代踊」で、わたくしの甥・・・「おい」と言っても、わたくしより年上の51歳なのですが・・・が謡うことになったそうです。
どういう経緯で荘厳なる「神代踊」をわたくしの甥が謡うことになったのかは不明ですが、先日その譜面が送られてきて・・・
「こりゃ!譜面送ったで、ピアノで歌弾いて送ってくれ! 譜面見ただけですぐに弾けるろ?!」
という電話がかかってきました。
「まあ、そりゃ弾けるけどさぁ・・・」
というやりとりをして、わたくしの意はまったく無視された状態で、弾いて送ることになりました。-0-;)
ご存知のように、邦楽は洋楽とは違う音階を用います。
簡単なものでは、みなさんご存知の「陽旋法」「陰旋法」、さらに神社に奉納する雅楽を初めとする神楽では、もっと複雑な旋律が用いられています。
ただ、そんなことを甥に説明しても、犬にお経を唱えるようなもの、無意味なので、送られてきた譜面(メロディ)を弾き、それだけでは進行がわかりづらいだろうと思い、簡単な太鼓と鉦の音も入れて送りました。
今日電話がかかってきて「よかった!」とのこと、ホッとすると同時に、「甥はちゃんと謡えるんやろな!」という不安もよぎった今日この頃。-0-;)
送った「音」が好評だったので、来年は7曲あるそうですが、全部を作れという追加注文・・・注文と言っても逆法外なギャラなのですが・・・ももらいました。
残念ながら、今年はスケジュールが合わないため、甥の「晴れ舞台」(快晴になるか豪雨になるかはわかりませんが・・・)は観に行くことができませんが、せめてみなさんに迷惑をかけないようにちゃんとやれよ!と心の中で「絶叫!」した夜でした。-0-;)
※画像は「飛騨一ノ宮観光協会」さまのHPから無断転載させていただきました。m(_ _)m
地元では、「すいむじんじゃ」とも呼ばれていますが、正しくは「みなしじんじゃ」のようです。
その例祭で奉納される「神代踊」で、わたくしの甥・・・「おい」と言っても、わたくしより年上の51歳なのですが・・・が謡うことになったそうです。どういう経緯で荘厳なる「神代踊」をわたくしの甥が謡うことになったのかは不明ですが、先日その譜面が送られてきて・・・
「こりゃ!譜面送ったで、ピアノで歌弾いて送ってくれ! 譜面見ただけですぐに弾けるろ?!」
という電話がかかってきました。
「まあ、そりゃ弾けるけどさぁ・・・」
というやりとりをして、わたくしの意はまったく無視された状態で、弾いて送ることになりました。-0-;)
ご存知のように、邦楽は洋楽とは違う音階を用います。
簡単なものでは、みなさんご存知の「陽旋法」「陰旋法」、さらに神社に奉納する雅楽を初めとする神楽では、もっと複雑な旋律が用いられています。
ただ、そんなことを甥に説明しても、犬にお経を唱えるようなもの、無意味なので、送られてきた譜面(メロディ)を弾き、それだけでは進行がわかりづらいだろうと思い、簡単な太鼓と鉦の音も入れて送りました。今日電話がかかってきて「よかった!」とのこと、ホッとすると同時に、「甥はちゃんと謡えるんやろな!」という不安もよぎった今日この頃。-0-;)
送った「音」が好評だったので、来年は7曲あるそうですが、全部を作れという追加注文・・・注文と言っても逆法外なギャラなのですが・・・ももらいました。
残念ながら、今年はスケジュールが合わないため、甥の「晴れ舞台」(快晴になるか豪雨になるかはわかりませんが・・・)は観に行くことができませんが、せめてみなさんに迷惑をかけないようにちゃんとやれよ!と心の中で「絶叫!」した夜でした。-0-;)
※画像は「飛騨一ノ宮観光協会」さまのHPから無断転載させていただきました。m(_ _)m
2007年04月16日
もうすぐ完成!
日が変わってしまったので、もう一昨日になりますが、例の津のよさこいチーム
「チーム風雲」
の声を録音するため、津に行ってきました。
実は昨日日曜日のお昼頃、三重県北部を震源地とする、かなり大きな地震がありました。
「チーム風雲」の位置するあたりも、かなりの揺れだったようですが、大丈夫でしょうか。
昨日は、東名阪も伊勢道も通行止めになってしまっていたので、結果的に土曜に録音というのは良かったですが、それよりもチームの皆さんの状況も心配するところです。
さて、録音ですが、あらかじめこちらでチームの皆さんに入れていただくフレーズと、誰が入れるのか(男性、女性、少年、少女)決めて行きました。
スケジュールの都合もあって、来ていただけない方もあったため、足りない部分はいろいろ補いながら録音していただきました。
昨年から、彼らの「声」を演舞用の楽曲に入れることにしたこの企画、なかなか良い提案だったと思います。
ただ、舞にかけては積極的な皆さんも、こと録音になると、少し緊張もあったり控えめだったりするところがまた微笑ましかったりします。^^)
最初は押しに押して、予定が大幅に遅れていたので、企てていたフレーズ全部を録ってくることができるか少しアセりましたが、途中からかなりスムーズな流れで録っていくことができました。
この画は、昨年から参加している「ガナリ(咆え)」専門の「みやちゃん」です。
彼女は、本番でもリアルタイムで「咆え」ます!^^)
tutti(全員で)叫んでいる声あり、Soloあり、のさまざまなフレーズを使います。
メインである「安濃津よさこい」は、津で開催されることもあり、「津音頭」という津のテーマソング(?)の歌詞かメロディを楽曲の中に入れることが定められています。
メロディだけ入れた年もあり、歌詞だけを入れた年もありですが、今年はrap(ラップ)調にして、楽曲の中に入れることにしました。
ボスである某「洋美ちゃん」がやるのかな、と思っていましたが・・・
彼女の思いやりかな? 今年は高校生の女の子4人がSoloを担当しました。
写真に写っている3人と、洋美ちゃんのご令嬢「まいちゃん」です!
思ったよりは出来がよかったかな?^^;)
4人それぞれ、声のキャラも違ってたし。。。
「恥じらいの年頃」にしては、よく頑張ってくれました!
さあ、素材は揃いました。
実は、これからが大変です。
よい材料を用意しても、調理がよくないと、おいしい料理になりません!!
バラバラになったジグソーパズルを完成させるように、「音の素材」を組み立てていく作業に入ります。
ジグソーパズルの場合は、できあがりは決まっていますが、この「音のパズル」は、完成形は素材同士が融合しあって、組み合わせただけとは違う「プラスアルファ」を生み出さなくてはなりません。
素材個々ではただの「音のかけら」なのですが、それに「命」を吹き込ませるのが、わたくしのつとめです。
27日に納品することになっているので、あと10日ほど。
耳と心を研ぎ澄ませて頑張ります!!
「チーム風雲」
の声を録音するため、津に行ってきました。
実は昨日日曜日のお昼頃、三重県北部を震源地とする、かなり大きな地震がありました。
「チーム風雲」の位置するあたりも、かなりの揺れだったようですが、大丈夫でしょうか。
昨日は、東名阪も伊勢道も通行止めになってしまっていたので、結果的に土曜に録音というのは良かったですが、それよりもチームの皆さんの状況も心配するところです。
さて、録音ですが、あらかじめこちらでチームの皆さんに入れていただくフレーズと、誰が入れるのか(男性、女性、少年、少女)決めて行きました。スケジュールの都合もあって、来ていただけない方もあったため、足りない部分はいろいろ補いながら録音していただきました。
昨年から、彼らの「声」を演舞用の楽曲に入れることにしたこの企画、なかなか良い提案だったと思います。
ただ、舞にかけては積極的な皆さんも、こと録音になると、少し緊張もあったり控えめだったりするところがまた微笑ましかったりします。^^)
最初は押しに押して、予定が大幅に遅れていたので、企てていたフレーズ全部を録ってくることができるか少しアセりましたが、途中からかなりスムーズな流れで録っていくことができました。
この画は、昨年から参加している「ガナリ(咆え)」専門の「みやちゃん」です。
彼女は、本番でもリアルタイムで「咆え」ます!^^)
tutti(全員で)叫んでいる声あり、Soloあり、のさまざまなフレーズを使います。メインである「安濃津よさこい」は、津で開催されることもあり、「津音頭」という津のテーマソング(?)の歌詞かメロディを楽曲の中に入れることが定められています。
メロディだけ入れた年もあり、歌詞だけを入れた年もありですが、今年はrap(ラップ)調にして、楽曲の中に入れることにしました。
ボスである某「洋美ちゃん」がやるのかな、と思っていましたが・・・
彼女の思いやりかな? 今年は高校生の女の子4人がSoloを担当しました。
写真に写っている3人と、洋美ちゃんのご令嬢「まいちゃん」です!
思ったよりは出来がよかったかな?^^;)
4人それぞれ、声のキャラも違ってたし。。。
「恥じらいの年頃」にしては、よく頑張ってくれました!
さあ、素材は揃いました。実は、これからが大変です。
よい材料を用意しても、調理がよくないと、おいしい料理になりません!!
バラバラになったジグソーパズルを完成させるように、「音の素材」を組み立てていく作業に入ります。
ジグソーパズルの場合は、できあがりは決まっていますが、この「音のパズル」は、完成形は素材同士が融合しあって、組み合わせただけとは違う「プラスアルファ」を生み出さなくてはなりません。
素材個々ではただの「音のかけら」なのですが、それに「命」を吹き込ませるのが、わたくしのつとめです。
27日に納品することになっているので、あと10日ほど。
耳と心を研ぎ澄ませて頑張ります!!
2007年04月09日
なんて言ってるの??
今回は、「音楽」ではなく、テレビゲームの話です。

プレイステーション2用のゲームで、株式会社コーエーというところから3月に発売された
「無双OROCHI」
というゲームがあります。
今度高二になったばかりの下の息子が「歴史もの」が大好きで買ってきたゲームで、いわゆるアクションゲームです。
以前は、「三国志」系と「日本戦国史」がそれぞれ出ており、それらの英傑達を使って、戦っていくゲームだったのですが、今回のこの「無双OROCHI」は、
遠呂智(おろち)
という魔王によって時空をゆがめられ、三国志の世界と戦国の世が融合してしまったという、フィクションになってしまいました。^^;)
ところで、その中のアクションに
無双
という必殺技があります。
77人のキャラが、それぞれ独自の必殺技を持っており、かなり派手な演出です!
その「無双」は、ある一定時間の間必殺技として使え、それを終える際に、これも77人それぞれの「咆哮」があるのです。
それはそれはポーズもキメて、とてもカッコイイ!!ものなのです。
なのですが、その中で、
なんて言っているのかわからない
というよりも、どう聴いてもへんに聴こえるキャラが何人かいるのです!!・o・;)
どう考えても、そんな風に言っている訳はないのですが・・・。
例えば、
明智光秀 「RC一族」!!
お市 「悲しきゴールド」!!!
稲姫 「いらっしゃいませ」!!!
孫策 「UFO」!!!!
わたくしだけではなく、息子にもそう聴こえるようで、今となっては、
それも楽しいかな!^^)
という感じです。
このゲームをお持ちの方、ぜひ一度、「そういう耳」で聴いてみて下さい!!^^;)

プレイステーション2用のゲームで、株式会社コーエーというところから3月に発売された
「無双OROCHI」
というゲームがあります。
今度高二になったばかりの下の息子が「歴史もの」が大好きで買ってきたゲームで、いわゆるアクションゲームです。
以前は、「三国志」系と「日本戦国史」がそれぞれ出ており、それらの英傑達を使って、戦っていくゲームだったのですが、今回のこの「無双OROCHI」は、
遠呂智(おろち)
という魔王によって時空をゆがめられ、三国志の世界と戦国の世が融合してしまったという、フィクションになってしまいました。^^;)
ところで、その中のアクションに無双
という必殺技があります。
77人のキャラが、それぞれ独自の必殺技を持っており、かなり派手な演出です!
その「無双」は、ある一定時間の間必殺技として使え、それを終える際に、これも77人それぞれの「咆哮」があるのです。
それはそれはポーズもキメて、とてもカッコイイ!!ものなのです。
なのですが、その中で、なんて言っているのかわからない
というよりも、どう聴いてもへんに聴こえるキャラが何人かいるのです!!・o・;)
どう考えても、そんな風に言っている訳はないのですが・・・。
例えば、
明智光秀 「RC一族」!!
お市 「悲しきゴールド」!!!
稲姫 「いらっしゃいませ」!!!孫策 「UFO」!!!!
わたくしだけではなく、息子にもそう聴こえるようで、今となっては、
それも楽しいかな!^^)
という感じです。
このゲームをお持ちの方、ぜひ一度、「そういう耳」で聴いてみて下さい!!^^;)
2007年04月05日
Concert Clip -その4-
さて、最後は各プレイヤーのショットです。
あえて、説明文はつけませんが、画像を観てやってください。^^)
ドラム:牧原 亮介(まきはら りょうすけ)

ベース:平野 唯美子(ひらの ゆみこ)

ギター:内山 照雄(うちやま てるお)

キーボード:黒木 薫(くろき かおる)

キーボード:原田 幸盛(はらだ ゆきもり)

これで、今回のコンサート・クリップはおしまいです。
この「編」を書き始めた頃は、つぼみにもなっていなかった「桜」たちが、もうすでに散り始めてしまいました。
自然の創り出す「原色」の鮮やかさにパワーをいただいて、わたくしたちの「音」も輝きを損なわないよう、これからもがんばっていきます。u_u)
あえて、説明文はつけませんが、画像を観てやってください。^^)
ドラム:牧原 亮介(まきはら りょうすけ)

ベース:平野 唯美子(ひらの ゆみこ)

ギター:内山 照雄(うちやま てるお)

キーボード:黒木 薫(くろき かおる)

キーボード:原田 幸盛(はらだ ゆきもり)

これで、今回のコンサート・クリップはおしまいです。
この「編」を書き始めた頃は、つぼみにもなっていなかった「桜」たちが、もうすでに散り始めてしまいました。
自然の創り出す「原色」の鮮やかさにパワーをいただいて、わたくしたちの「音」も輝きを損なわないよう、これからもがんばっていきます。u_u)
2007年04月01日
Concert Clip -その3-
前回の続きです。
個々のクリップは次回にご紹介するとして、まずはうちの全スタッフを。。。
まずは、プレイヤー5人です。
左から、
内山 照雄 (Electric & Acoustic Guitar)
黒木 薫 (Keyboards)
原田 幸盛 (Keyboards)
平野 唯美子(Electric Bass)
牧原 亮介 (Drums)
です。
なんと、ドラムの牧原以外は40代なのです!・o・;)
(平野、ゴメン!バラしちゃった。。。^^;))
そして、わがバンドのすべての搬入、セッティングをするスタッフです。
手前から、
横田 亮
西川 創太郎
阪本 賢亮
山口 貴宏
です。
もうこの画を撮った頃には、彼らの業務はひととおり終えて、あとは搬出するばかりのときなので、わりと穏やかな顔をしていますね。^^;)
そして、真ん中で画を撮っているのが、
わたくしのマネジャー、
北岡 和洋
です。
ま、彼がすべての画を撮っていたため、彼に関する画はこれしかありませんでした。^^;)
業務の規模にもよりますが、たいていは、このスタッフ群で、いろいろやっているというわけです。
まだまだ続きますが、今日はここまで。^^)
個々のクリップは次回にご紹介するとして、まずはうちの全スタッフを。。。
まずは、プレイヤー5人です。左から、
内山 照雄 (Electric & Acoustic Guitar)
黒木 薫 (Keyboards)
原田 幸盛 (Keyboards)
平野 唯美子(Electric Bass)
牧原 亮介 (Drums)
です。
なんと、ドラムの牧原以外は40代なのです!・o・;)
(平野、ゴメン!バラしちゃった。。。^^;))
そして、わがバンドのすべての搬入、セッティングをするスタッフです。手前から、
横田 亮
西川 創太郎
阪本 賢亮
山口 貴宏
です。
もうこの画を撮った頃には、彼らの業務はひととおり終えて、あとは搬出するばかりのときなので、わりと穏やかな顔をしていますね。^^;)
そして、真ん中で画を撮っているのが、わたくしのマネジャー、
北岡 和洋
です。
ま、彼がすべての画を撮っていたため、彼に関する画はこれしかありませんでした。^^;)
業務の規模にもよりますが、たいていは、このスタッフ群で、いろいろやっているというわけです。
まだまだ続きますが、今日はここまで。^^)




